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新テニスの王子様「Golden age 41 過程」「Golden age 42 打ち砕かれた自尊心」「Golden age 43 跡部王国」感想

読みはそれぞれ「かてい」「うちくだかれたプライド」「あとべキングダム」。
ちなみに今回は3話です、っていうかもうすぐ次出るよ!


入江さん性格悪い。
わざと負けたふりをするというのは、確か聖ルドルフ戦の不二とか、あるいは六角中の葵(今回の合宿に選ばれてません)とかがいますが、不二は弟の件があっての話だし、葵は自分にプレッシャーかけるためだもんな。

この合宿でトレーニングしてる割にはパワースタミナが全然ないですが、他の3つが余裕で5越えてます。
『あなたのよき理解者』というキャッチフレーズも、対戦相手の思惑を完全に見透かすことからつけられたものだとか。
対戦したら理解者という言葉にトラウマつきかねないかも。
跡部が氷の世界を発動したら跡部自身のコートに氷柱が立つ現象はそれでは説明できないけど……「入江は対戦相手の情報系スキルを封じた上で我が物として使用できる」のか「跡部が自分の死角を見透かされていることを理解した結果自分のコートに氷柱が見えた」のどっちかですかね。
なんとなくどっちも起こってる感じですが。

そして跡部王国ですよ。
何故骨になって見える!
そして骨を見ると何故相手が動けない!
相手の筋肉の軋みとか見抜いてるんですかね。



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テーマ:テニスの王子様 - ジャンル:アニメ・コミック

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