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エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN- #23 DEAD BODY and NEAR-DEATH MIND①」感想

おっと、うっかりしてると次のSQが出てしまう!



ヴァイオレットは精神的に重傷。
起きた時に最初に来たのがエルムというのは、今いるメンツの中では一番いいめぐり合わせだったでしょう。
流石にエルムの前で死ぬ死ぬ言いませんが、わざわざ食べるふりか!

タイガーリリィの光彩点滅催眠(フラッシュポイントヒュプノス)は、今回アバーラインはギャグ的にかかってますが、今後ヒューリーやジョン=ドゥに使われる可能性も考えると怖いなあ。
そして。
レイスが出てきた。
戦闘力としては機能特化型はおろか機能強化型にすらまっとうには勝てないだろうから、直接的な戦闘以外の部分で目立つことになるかと思いきや……
究極の1、骨格機能特化型エクゾスケルトンか。
これが完全に精神がなく、実質レイスの武器、もしくは一部として機能すると。
究極の8体のうち1体に精神を持たせないとは……
思い切ったというかなんというか。
既にリッパー=ホッパーは始末したけど、それでも究極は7体残ってて、これらをスピーディーに減らさないまま出し続けて他にもキャラを増やすとなるとキャラクターの数は飽和しちゃうからこれでもいいのかな。
そのレイスに目をつけられたヴァイオレットは、当分退場はさせてくれなさそうです。
目が死んだままメインの登場人物になっちゃうかな?




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