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エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN- #22 DEAD BODIES in LONDON⑫」感想

なんだかとても久しぶりなエンバーミングです。




死体卿のプロフィール。
年齢不明、本名不明、素性不明な稲妻の兄弟統率。
……ポーラールートと決別してできた夜会、つまり元々はポーラールートに近いところにいた人(というか人造人間)たちが作った組織なんじゃなかったんですかブリッツブルーダーって。
なのに何で立ち上げた人間のことをポーラールートが把握してないんですか。
いや、ポーラールートの中枢部の人間はやっぱりわかってるんでしょうかね。

そしてジョン=ドゥ!
血液機能特化型で無尽蔵の血液を溜めるそうな……しかしド派手に出てきたな。
ここまで大規模にやったらそりゃ究極の8体中最強とか言われるよ。
ヒューリーもつい最近までメチャクチャやってたので、このぐらいやらないとインパクトで勝てないっていうこともありますけどね。
死体卿が死体卿なので、連載のジョン=ドゥも読み切りとはまた別の設定になっている可能性は捨てきれません。
主に花嫁とかリトル=ロゼとかがどうなっているかとかですね。

今回は豪快に負けた死体卿は一騎当千の人造人間を求める、と。
稲妻の兄弟に究極の人造人間が現在何体いるかわかりませんが、おそらく死体卿が求めるのは究極以上の人造人間。
素直にポーラールートに行って技術が手に入るとも思えませんが、どういう手段を取るつもりなんでしょうね。




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