乱文乱舞ランブル

漫画の感想がメインのブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハヤテのごとく! 第254話「そして最後の対決」感想

今月発売の22巻には特別版とやらが存在するようです。
とうとうハヤテにも単行本限定版商法の波がやってきたか……

対決。
勝利条件はアテネを神のピコピコハンマーで叩くこと。
(伊澄がやらないとダメ?)
戦力的に銀華さんまで投入。
そういえばこの人、鷺ノ宮家の人にしては珍しくボケてないので(一番年食ってるのに)、一日あればアテネに来ることなんて難しくないんですね。
こちらの戦力はハヤテ・伊澄・銀華。
相手の戦力はアテネ(ミダス)・マキナ。
頭数では一応こちら有利ですが、相手はどちらも強いので、できるかぎり相手を分断して叩きたいところです。
各個撃破は定石。

……マキナは勝手に一人で出てきましたけどね!
まあ彼はそもそも戦いに来たわけじゃないし。
彼の眼をもってしても、一日もしくは二日前に会って、その時戦ったような相手に助けを求めなければいけないほどアテネの状態はまずいのか?
最終的には餌付けがうまくいくかもしれません。

アーたん邸に到着したハヤテと伊澄も勝手に分断されました。
伊澄がいきなり王玉(レプリカ)の間にたどりついてしまったということは、やっぱり霊力レーダーに引きずられちゃってるんですかね。
アテネは一見すると安定しているように見えますが、目の模様を見る限り、ミダスと融合する方向で安定してしまっているようです。
石の処遇に関してはお嬢さまが決着をつけてくれましたが、バッドエンド直通の選択肢ラッシュはまだまだ続くようです。


ニア王玉の残骸を見せる
  アテネに呼びかける
  伊澄の救出を試みる




さあ、正解はどれだ?

トラックバック先(順不同、敬称略)
星の海へ行こう!
Royal Princess Athens
360度の方針転換
タカヒナの日常境界線
君を守るよ、疾風のごとく!
かをぬくな~
守屋
気ままに日日の糧

FC2 Blog Ranking

テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://yasutohb.blog102.fc2.com/tb.php/713-bb0818bc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

今週のアテネ その26 錬金術師アーたん

 10年前の決着…??  まさか…アーたん!!??

  • 2010/01/06(水) 23:55:28 |
  • Royal Princess Athens

ハヤテ254話 今年もよろしくお願いします

 いや、かのゴルディオンハンマーもどう見てもピコピコハンマーのデザインだったので問題ないかと思います。

  • 2010/01/06(水) 23:55:28 |
  • 星の海へ行こう!

ハヤテのごとく!254話【そして最後の対決】畑健二郎

やっていろ 最後に笑っちゃうのは私のハズ 17歳だからです←結論! 王玉ないと遺産継げないの、どうするよ? 殺せばいいのです←ジ、ジ、イv  あまりに出番がないせいでメインヒロインがカラオケを始めてしまったようです。一部不適切な表現があったことをお詫?...

  • 2010/01/07(木) 00:07:29 |
  • 360度の方針転換

ハヤテのごとく!第254話「そして最後の対決」の感想

来たぜ、執事ハヤテの扉絵が! サブタイトルは 「そして最後の対決」。すべてを背負う執事の背中。 これこそ真の綾崎ハヤテ!! この姿を...

  • 2010/01/07(木) 09:18:15 |
  • 君を守るよ、疾風のごとく!

ハヤテのごとく!第254話「そして最後の対決」感想

メディアワークス文庫が創刊して、手始めに好きな作家のを2冊、「シアター!」と「すべての愛がゆるされる島」を読んだんですが、両方スゴ...

  • 2010/01/07(木) 10:07:11 |
  • かをぬくな~

ハヤテのごとく!第254話「そして最後の対決」の感想

のっけから話が重い・・・ こんばんは。 起承転結の話が終わり、いよいよアテネ編もクライマックス。

  • 2010/01/08(金) 12:14:51 |
  • 守屋

ハヤテのごとく! 第254話「そして最後の対決」

「久しぶりじゃのうお前たち」  銀華の登場も久々だなあ。前回の登場がたぶん第12

  • 2010/01/10(日) 02:24:32 |
  • 気ままに日日の糧

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。