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新テニスの王子様「Golden age 91 目覚めし野生」感想

今月もページ多めの1話。
このスタイルが定着するんでしょうか。


リューガとリョーマが以前、二人してコートから離れて野試合でもするのかと思っていたらまさかの本当にトイレ。
肩透かしなオチでしたが、その越前の前に何故か亜久津が立ち塞がります。
……本当に何故か、です。
しかもその亜久津、本来なら鬼との試合のメンバーだった模様。
前日図書館で亜久津とひと悶着あって因縁がついたのは別のオッサンだったはずなんですけどね。
(U-17日本代表には鬼に加え、平等院鳳凰とかデューク渡邊みたいな濃いオッサンが何人もいるので、亜久津とひと悶着あった程度のオッサンなど名前も覚えていられん)
そこで鬼の相手に名乗りを上げるのが遠山金太郎。
金太郎と鬼というのは名前的にはいささかミスマッチですが……
試合は金太郎の超メガトンワンダーデラックス山噴火サーブから幕開けです……縦回転して撃つんですね。
ドロップショットを打つなど金太郎らしからぬプレイを織り交ぜながら試合を優位に進める金太郎。
鬼の5球打ちも難なくしのぐ……ちょっと待って。
試合で5球打ちとかやっていいのか?と思いきや実際には1球で球は増えているように見えているだけとのこと。
でもやっぱり残像とかじゃなくて全部を打ってるように見えるよなあ……これに関しては深く考えてはいけないのかもしれない。
これに比べればボールが掠って摩擦熱でネットが発火することくらいは普通に分かりやすい現象にしか見えないですね。



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テーマ:テニスの王子様 - ジャンル:アニメ・コミック

コメント

坂田金時は酒天童子退治のメンバーですよ

  • 2013/01/02(水) 06:02:55 |
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  • akari #-
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