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週刊少年ジャンプ 2012年41号漫画感想

気がつくと2週遅れ。無う。
今回の感想は

・ONE PIECE
・暗殺教室
・黒子のバスケ
・めだかボックス

以上の4作品です。


○ワンピース
茶ひげの扱いが酷い。
いや麦わら一味が寛ぎすぎなんですが。
そんでG-5の連中は……ここにきて一気にただのモブ感がします。
これでも新世界で暴れてるんだからこれまでのモブとは一線を画しててほしかったというか。
そして敵味方ともに足並みがそろってない。
特にシーザー側は酷いな。
ヴェルゴごとシノクニに巻き込もうとしてますがモネがそれを許すかな。
ドフラミンゴにとっての利用価値にもよりますが……シーザーの方かなあ。
一方でヴェルゴはG-5を始末に向かい、スモーカーは空振り。
たしぎとサンジか……あまり勝てそうな組み合わせじゃないですね。
ルフィの方は相手がシーザーだけならどうにでもなりそうですが……

○暗殺教室
うーむ……やっぱりこっち路線か。
これはクライマックスに行くまで先生死ぬことはないっぽい。
いや先生が死ぬのはクライマックスには違いないですが、期限ぎりぎりまで暗殺成就はないっぽいですよねこれ。

○黒子のバスケ
空中でボール取ってそのまま3P。
まあオールコートで3P取れる緑間がこれ以上何かする余地があるかというとDFをかわすことしかないですが、フォームまでボール持ってる時と同じフォームかよ。
チーム全体の流れも秀特に傾いてますが……赤司はまだ余裕ですね。
こっちがDFの時に転ばせるとか流石にできなそうですが……まさかできるのか。

○めだかボックス
ドッペルゲンガーズはマジ本物と同等でした。
しかし実体がないあたり、使用には相当な制限がかかってるんでしょうね。
相手をスイッチした時点で本来の性能は発揮できないのかもしれません。
そうでなきゃ他の組はともかく、球磨川が安心院さんに勝てるわけなかろう。
却本作りで封印はできるだろうけど、そもそも刺さってくれない。
「劣化大嘘憑き」だけでどうにかできる相手でもないだろうし、スイッチした時点で何かしらの齟齬は出ると思った方がいいかな。
鬼ごっこもラストゲームもあっさり突破されましたが、安心院さん関係のテロップが不安です。
安心院さんでもどうにもならないものがこの里にあるんでしょうかね。

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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

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