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週刊少年サンデー26号 漫画個別感想

くそっ、やられた!
アリスちゃん一人前かっ!
水上エレベーターの辺りから完全に半人前試験だと思い込んでたよ!
そーだよなー、灯里のときはカンツォーネとかなかったもんなー。
しかしあの三人の中からプリマがでちゃうとなると、もうARIAも終わりが近いのかも。

って、ブレイドの感想を書いてどうする。

エヴァの思惑が分からんけど、双子とまき絵が好きな私としてはメイン組にかするぐらいでもスポットがあたって嬉しい限り。
しかしまき絵って、リボンを対人拘束兵器と認識してたっけ?

って、マガジンでもないよ。


今週のサンデーの感想は
○結界師
○金色のガッシュ!!
○ダレン・シャン
○史上最強の弟子ケンイチ
○絶対可憐チルドレン
○GOLDEN★AGE
○うえきの法則プラス
○あいこら
○ブリザードアクセル
の9本です。
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ハヤテのごとく! 第129話「それはギルの笛の音のように」感想

ギルの笛とは、「人造人間キカイダー」に登場する悪役、プロフェッサー・ギルが持つロボットを操る笛のことらしいです。
ちなみに私はキカイダー見たことありません。上記の内容はwikipedia見た上で自分なりにまとめてみたものです。
【“ハヤテのごとく! 第129話「それはギルの笛の音のように」感想”の続きを読む】

テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

週刊少年ジャンプ26号 漫画個別感想

今週はテニスの王子様が休載。
感想を書いたのは
・ONE PIECE
・BLEACH
・アイシールド21
・魔人探偵脳噛ネウロ
・瞳のカトブレパス
・バレーボール使い剛田豪
・サムライうさぎ
・P2!
・ラルΩグラド
・真説ボボボーボ・ボーボボ
・ピューと吹く! ジャガー!
の11本です。



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決勝のオーダーでも予測してみようか

今週はテニプリ休載。
まあそれとして、決勝戦のオーダーでも予測してみようかとも思います。
とりあえず、今から新キャラの登場はなしの方向で。

まず、青学的には越前と手塚はシングルスで間違いないでしょう。
それと三日経ったが怪我が残っている河村と越前を探しに会場から出て行った桃城はオーダーから外れると予想。
そうなると越前と手塚がSで、残りの不二、乾、大石、菊丸、海堂でダブルス二つとシングルス一つを埋めることになります。
単純に考えるなら
S3不二
D2乾、海堂
S2手塚
D1大石、菊丸
S1越前
でしょうね。対する立海は、
S1には幸村が来ます。切原、真田は共に越前の敵足り得ません。
二人とも越前相手に敗れているし、切原は悪魔化したとはいえ、それがないと真田や柳・仁王が楽々勝てる相手に一方的に負けていたわけですから。負けた3人もわざとみたいですし。となると、
S3切原
D2柳、仁王
S2真田
D1ジャッカル、丸井
S1幸村
かなあ。そうすると勝敗は
S3 ○不二―切原●
D2 ●乾海堂―柳&仁王○
S2 △手塚―真田△
D1 ○大石菊丸―丸井桑原●
S1 ○越前―幸村●

去年全国で一勝できて、今年は全国どころか関東ですら勝ち星のない黄金ペアをまさかこのままにはできないし、不二連敗というのもちょっとなさそう。かといって手塚を真田に負けさせると手塚の株が下がる、などと漫画の外の事情も加味した結果、こんな感じの予想です。
テニスに基本、引き分けはありませんが、越前対跡部みたいに延々タイブレークをやった挙句両者起き上がれない状態での両者棄権とかなら引き分け扱いにしてもいいでしょう。今度は416-416とかやるといいよ。
おまけ:没案
1.越前と幸村が補欠。2勝2敗1引き分けで補欠戦に。
河村と桃城がどっちか出なきゃいけなくなるので没。
2.切原がダブルス
その場合、柳・仁王・柳生の誰かと組んで、残った人のどっちかがシングルスやるわけですが、不二の相手としてはいずれも弱い。
3.不二がダブルス
いつもの相方、河村が負傷中。他にわざわざ組む相手もいない。
海堂と組ませる、乾と組ませる、どっちにしろ海堂&乾の方がよさげ。
公式戦で河村、菊丸以外と組んだことないしね。

予想に賛同していただけたらクリック

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正直、自分は読み込みが足りてないと思った

今日はハヤテの2巻を読み返していたんですよ。
ハヤテのごとく! 2 (2) ハヤテのごとく! 2 (2)
畑 健二郎 (2005/06/16)
小学館
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そうしたらですね、8話でナギが、
ほら!! 早く行かないとハヤテのことだ!!
よくわからない内に無数の剣で串刺しにされかねないぞ!!

なんて言ってるんですよ。
私の中で無数の剣で串刺しといえばエミヤこと赤アーチャー(串刺し立ち絵なんて用意されてるしなあ)なわけですが、それはおいておいて。
このセリフの意味するところは、
この時点でナギはハヤテの不幸ぶりを既に認識しているんです。
127話の感想ハヤテの不幸は、ナギにも認定されてたんですねなんて書いてた私、思いっきりアホじゃないですか。

ハヤテに関して、読み込み不足を痛感。
色々なところに色々な情報が仕込まれている漫画なので、もっとちゃんと読み返してないと。

こんな私ですが、よろしくおねがいします!

無推敲記事投稿

私は基本的にブログの記事は、推敲しないままアップロードしてしまいます。
文が完成した時点で息切れしてしまうんですね。
感想記事は私のみたいなものでも30分ではできなかったりします。
書くことが少なければ1時間弱でも書けますが、酷い時は2時間なかったりします。
私にも一日は24時間しかなく、ブログに割ける時間が記事を書く分だけで精一杯に近い状況です。
流石に一度目を通すくらいはしますが、訂正箇所があっても10分もかけてないですね。
ちょっとそういう状況が記事の質の低下を招いているような気もします。
記事を減らすか速く作るか、他を犠牲にしてブログに割く時間を増やすかしか今のところ解決策はないわけですが、感想が感想なだけに漫画を読む時間を減らすとそれはそれで記事の質は低下するし。困ったものです。

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セイントオクトーバー第20話「 ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」感想

とうとう来ましたね。ヨシュアとか功士朗とかにスポットが当たる回が。 【“セイントオクトーバー第20話「 ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」感想”の続きを読む】

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週刊少年サンデー25号 漫画個別感想

今週の感想は
・金色のガッシュ!!
・結界師
・お茶にごす
・GOLDEN★AGE
・史上最強の弟子ケンイチ
・名探偵コナン
・ダレン・シャン
・うえきの法則プラス
・犬夜叉
・最強! 都立あおい坂高校野球部
・絶対可憐チルドレン
・あいこら
・RANGEMAN
・ブリザードアクセル

以上14作品に加え、読者投稿コーナー「青春学園」のアレについても少し。


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ハヤテのごとく! 第128話「未来世紀(秘)倶楽部」感想

いかん…伊澄分が不足してきた。
伊澄分が足りなくなると疲労や集中力・思考力の低下等の症状が現れます……って、まだ伊澄が出なくなってまだ5話目だ。温泉編で伊澄はかなり出たはずだろうに。
下田編以前は10話ぐらい出てこないとか普通にあったんだぞ!
それが何でたった5話に耐えられなくなるんだ?
それにしても人間っていうのはつくづく強欲だね~ってことでしょうか。

それはともかく、今週号のサンデーはハヤテが表紙。というかナギが表紙。
二段ぶち抜きでミニスカート+黒ニーソックスの(注:それしか着てないわけじゃないです。目立つのがミニスカートとニーソックスってだけで)13歳の少女がポーズとっているという、まあ確かに学校や職場で公開できる表紙じゃないですけど、コンビニで手にとってレジに見せて店を出るくらいなら問題ありません。というかジャンプはもっと酷い時あるし。いちごとかToLOVEるとか。
ちなみに題は「みらいせいきまるひくらぶ」と読むべし。 【“ハヤテのごとく! 第128話「未来世紀(秘)倶楽部」感想”の続きを読む】

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週刊少年ジャンプ25号 漫画個別感想

軽井沢から東京駅までって、新幹線で一時間強かかるんだって。
そこから都内を移動するとして、下手したら2時間かかっちゃうな。
相手は1試合15分とか提唱してるわけですが、なんとか長期戦に持ち込まないとまずいですね。

以上、ジャンプ読んでなければ何のことかさっぱり分からない昨日のテニス感想の補足でした。

本日の感想は
・瞳のカトブレパス(新連載)
・ONE PIECE
・アイシールド21
・NARUTO
・家庭教師ヒットマンREBORN!
・ぼくのわたしの勇者学
・サムライうさぎ
・P2! -let`s Play Pingpong!-
・エム×ゼロ
・To LOVEる-とらぶる-
・真説ボボボーボ・ボーボボ
・ピューと吹く! ジャガー
の12本です。
一部作品についての主観に基づく批判や否定的意見などもございますので、デリケートな方は続きを読むのをご遠慮ください。
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テニスの王子様 Genius345「リョーマはいずこ」感想

焼肉の王子様編は先週で終わり。
今週から「テニスの王子様」復活です。
【“テニスの王子様 Genius345「リョーマはいずこ」感想”の続きを読む】

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金色のガッシュクライマックス特集その5 アシュロン

また前回から一ヶ月間が空いた……
今回はブログ分割とかも挟んでるからいろいろとアレですけどね。
とりあえず、ガッシュ自体が仕切り直しに入ったので、漫画が終わってもこの記事が完成しないってことはなくなったようです。
……キャンチョメあたりは再考の余地がでてきた感じですが。

第1回のアース編はこちら
第2回のブラゴ編はこちら
第3回のティオ編はこちら
第4回のキャンチョメ編はこちら
いずれも靖斗HungryBlogに飛びます。

【“金色のガッシュクライマックス特集その5 アシュロン”の続きを読む】

ハヤテミニコラム 三千院家の使用人事情

執事、それは仕える者。
執事、それはかしずく者。


でも、仕える者もかしずく者も執事だけではないんですなミニコラムです。

いきなりですが、使用人にも種類とか階級とかあるんですよ。
しかも男性と女性で就く役がはっきり異なっているとか、男性使用人は男の主人に仕え、女性使用人は女主人に仕えているとか色々あるようですが、「ハヤテのごとく!」そんな厳密な使用人の分類なんてされてませんね。
男性使用人たる執事と、護衛面における数合わせのSP。
女性使用人であるメイド。基本この三種しか出てきませんね。
ナギの使用人嫌いと、ナギが三千院家の主人ではないこと、そもそも日本が使用人の本場ではないことなどが相まって非常にシンプルです。
読者に過剰なお勉強を強いないためという理由もあるでしょうけど。
基本、ナギの生活スペースにはハヤテとマリア、クラウスしか入りこめません。
ハヤテの仕事は屋敷の中では掃除してることが多いですね。
あとはナギの傍に控えていることが多いです。
もっとも、掃除にしろ側仕えだのはマリアもやっている上に、おそらくマリアはもっと仕事しています。特に人を動かす仕事。
ハヤテは見習いで、クラウスが外出が多い以上、ナギ邸の見えない部分はマリアが回していかざるを得ません。そんな仕事やってたらそりゃ黒くもなるよ。
ハヤテがやっててマリアがやってない仕事って、学校への付き添いくらいではないでしょうか。
クラウスは外出が多いですが、帝のいる本邸や親戚とのコンタクトを取ったり、政・財界の大物とかの動向をチェックしてたりするんでしょう。対外的なナギの代理という面もあり、本来なら主人であるナギが主体となってやるべきことですが、子供で学生でその上HIKIKOMORIではそうもいかないでしょう。
他に日によってそれ以外の使用人を入れることもあるようです。
(「今日は掃除の者を呼ぶ日だったか?」2巻第6話より。
 もっとも、7巻では「業者の人が掃除するといつも~」なんて独白があるので、使用人ではないかも。外部の掃除業者なんて暗殺者とか入り込みやすそうな気がするけど。)

しかし、その3人以外の日陰使用人とか、ナギが家で朝昼晩の食事をしてるシーンとか、作品内で出てこないんですよね。
ハヤテとマリアの食事シーンはあったんですけどね(5巻11話)
ナギが一人で(ハヤテかマリア、あるいは両方が給仕してるんでしょうけど)食事してるシーンって、想像するとちょっと物悲しいかもしれない。ナギ的にはハヤテやマリアに「お前たちも食べろ」って言いたいんだけど言えないというか。


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テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

セイントオクトーバー第19話「ロリ水着!波に消えた超片思い…」感想

今週も書きますよセイントオクトーバー。
しかし、このタイトルは何なんだ。
水着なんて前面に立てるような作品じゃあるまいし…… 【“セイントオクトーバー第19話「ロリ水着!波に消えた超片思い…」感想”の続きを読む】

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週刊少年サンデー24号 漫画個別感想

表紙はダレン、表紙裏はコナン、
折込は結界師にハヤテと、非常にバランスが取れています。
こういうのはいいですね。ガンガンとかホント一部作品に偏ってるから……

今週感想を書いたのは

・ダレン・シャン
・結界師
・金色のガッシュ!!
・史上最強の弟子 ケンイチ
・お茶にごす。
・GOLDEN★AGE
・最強!都立あおい坂高校野球部
・うえきの法則プラス
・絶対可憐チルドレン
・ブリザードアクセル

の十作品です。
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ハヤテのごとく! 第127話「Butte-Fly」感想

私はアニメにもラジオにもノータッチ(時間がなーい)なんですが、
アニメの伊澄がかわいいという話をあちこちで耳にします。
ちょっと見てみようかな。地元では放映自体まだ先ですが。

今回のサブタイトルは短くてよかった。
前回まで長くて、ブログのタイトルにするとタイトル欄が太くなって見栄えが良くなかったんですよね。エキサイトだとそもそも収まらないし。 【“ハヤテのごとく! 第127話「Butte-Fly」感想”の続きを読む】

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週刊少年ジャンプ24号 漫画個別感想

今週は2作品同時連載終了。
斬とハンズのとき以来ですが、ひそかにジャンプのマイブームですか?
今週感想を書いた作品は
・ぼくのわたしの勇者学(新連載)
・BLEACH
・NARUTO
・ONE PIECE
・魔人探偵脳噛ネウロ
・サムライうさぎ
・メゾン・ド・ペンギン
・To Loveる
・家庭教師ヒットマンREBORN!
・アイシールド21
・ラルΩグラド
・D.Gray-man
・真説ボボボーボ・ボーボボ
・エム×ゼロ
・P2!
・太臓もて王サーガ

以上の16作品となっております。 【“週刊少年ジャンプ24号 漫画個別感想”の続きを読む】

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テニスの王子様 Genius344「サラバ焼肉のタレ~黄金の味~」

タイトルを見れば分かりますが、今回で焼肉の王子様も最終回。
ボウリングの王子様(2週)
ビーチバレーの王子様(1週)
ビーチバレー好きの老人達(1週)
お笑いの王子様(1週)
覆面を被った少年達(1週)
と比べると、変種タイトルの中では一番長生きしてますね。

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焼肉の王子様達の異常な情熱~または彼らは如何にして恐怖するのをやめて乾汁を飲み脱落したか

まあ、ちょっとしたssみたいなもんですが。
というかタイトル、元ネタの原型がなくなりかけますね。

※警告
このSSは「焼肉の王子様」を元とした二次創作ですが、元のキャラクターのイメージを著しく破壊している恐れがあります。
キャラクターのイメージを大事にされる方は、閲覧しないことをお勧めします。


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重機人間ユンボル JUMBOR BARUTRONICA

重機人間ユンボルの単行本が発売されました。
税込みで490円と、通常のジャンプコミックスと比べると100円近く高い一冊ですが、分量を見れば納得。
漫画部分だけで260ページあるんですわ。
編集部も10週打ち切りになるとは思ってなかったんだろうなあ。
巻末の資料集見る限り、作者サイドも相当やる気だったみたいです。
工事用語だけで10以上の国名作るとか正気じゃねー。
「ゲンバー大王は現場主義」とか「ちっちゃくなっちゃった!!」→「でっかくなっちゃった!!」だの「姫の姫っぷりにはいつもエスプリ」とかインパクトのあるフレーズにも事欠かなかったんですけどね。
作品そのものの敗因分析はこちらに。
しかし改めて読んでみると、落ち着けない展開ですね。
途中まで読んで「めでたしめでたし」で終われるポイントがありません。
少年漫画の連載って、大抵の場合一話部分だけを取り出して読切と考えても結構纏まる展開のものが多い中、ゲンバー大王というスケールの大きな敵が提示されてしまっているユンボルは一話完結の読み切りとして読むことができません。しかも姫が突如登場するし(登場自体は前からですが)。
そういう意味で、1話のみでは作品として完結しない、というのは読者にとっては読み続けにくい要素だったのかな。
2話でも3話でもそういう一息つけるポイントは出てこないし。

重機人間ユンボル 重機人間ユンボル
武井 宏之 (2007/05/02)
集英社
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そろそろリンク集とか作ってみる

分割前は、漫画系のブログにトラックバックを送ったり、リンクを貼ったりするのは意識的に控えていましたが、
今後は積極的にやっていこうと思います。
といっても今のところ、自分がよく見に行くところのリンクを設定してみたら、大手ばっかりだ……

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週刊少年サンデー23号 漫画個別感想

分割後初のサンデー感想です。
こちらもジャンプ感想同様、掲載作品全てに感想をつけるわけではないことをあらかじめご了承ください。
今週感想を描いた漫画は、
・うえきの法則プラス
・結界師
・金色のガッシュ!!
・史上最強の弟子ケンイチ
・GOLDEN☆AGE
・(読切)どんぶらこ
・絶対可憐チルドレン
・ブリザードアクセル
この8作品。
連載作品では、上の7つとダレン・シャンがよく感想を書く漫画です。
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ハヤテのごとく! 第126話「そこに行けばどんなクッキーも作れるというよ。誰もみなお返ししたがるが遥かな待ち合わせ場所」感想

さて、ブログ分割後、初めてのハヤテ記事です。が、
この漫画、私からするとコマとページの流れに沿って感想を書くのが難しいんですよ。
よって登場人物別やシーン別に感想を書かせていただきます。
感想の途中で場面が戻ったりもしますがご了承ください。
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セイントオクトーバー第18話「 ロリ救出!お嬢の決意が超マグマ!」感想

靖斗Hungryblogの方では取り扱わないといっていたセイントオクトーバー、こっちではちょこっと書いてみます。
今後も書くかどうかは分かりません。 【“セイントオクトーバー第18話「 ロリ救出!お嬢の決意が超マグマ!」感想”の続きを読む】

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テニスの王子様をスポーツ漫画として考察してみる

本日は最終回。スポーツ漫画(スポ根とはあえて呼ばない)として読みます。
ちなみに、全体の総括はやりません。
結局のところ、各人が読みたいように読めばいいので。
ただ、他人と話するときに相手がどういう風に読んでるかは多少は気にした方がいいです。人間関係を漫画でこじらせたくないなら、ですが。


さて、スポーツ漫画としての成功は、漫画に人気が出ることのみならず、題材とした競技の人気をも引き上げてしまうことでしょう。
巨人の星しかり、キャプテン翼しかり、スラムダンクしかりです。
テニスの王子様は、アニメ化が決まった前後頃までは、テニスの王子様の影響でテニスを始めたって人は結構いるらしいです。
最近は……流石にそんなにはいないでしょうね。
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テニスの王子様をBL漫画として考察してみる(永久欠番)

乱文乱舞ランブル管理人:靖斗HBからのお知らせ

本日はテニスの王子様をあえて本来の趣旨でない方向で考察するシリーズ第三弾として、ボーイズラブ漫画としての考察を掲載する予定でしたが、「乱文乱舞ランブル」管理人の靖斗HBは、考察において、まだ、その域に達していないと判断し、当記事を永久欠番といたしました。
なにとぞご了承ください。

追記:5月6日付で、テニスの王子様をバトル漫画として考察してみるを改稿いたしました。
というかバトル漫画として面白いって書かないでどうする、私。

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テニスの王子様をバトル漫画として考察してみる

昨日に引き続きテニプリ長文記事第二段!
今回はバトル漫画だ!
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テニスの王子様をギャグ漫画として考察してみる

今週はジャンプもサンデーもないので、ちょっとテニス王子様についての長めの記事を。
テニスの王子様が各所でギャグ漫画として扱われていることについてです。
まず、前提として、ジャンプの公式サイトや本誌での扱いを見る限りは、ジャンプサイドではギャグマンガとは扱っていません。
テニスの王子様のコーナーです。
ジャガーのコーナーボーボボのコーナーと比べれば、雰囲気が違うのは一目で分かると思います。
ギャグマンガは今のところ長い期間の連載をしているものが少ないので、メゾン・ド・ペンギンや、太臓もて王サーガ、バレーボール使い郷田豪といった新興のギャグマンガのコーナーが工事中なので、サンプルが少なく根拠としては弱いですが。
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週刊少年ジャンプ22・23合併号 漫画個別感想

ジャンプに連載されている漫画の感想。
全部の漫画に関しては書きません。
書く対象の漫画は毎週変わります。
(ただし、テニスの王子様に関しては毎週、独立した記事でやります)
基準は「感想を書きたくなった漫画」非常にアバウトです。
今週は、
ワンピース、リボーン、こち亀、ラルグラド、銀魂、Dグレイマン、ボーボボ、とらぶる、サムライうさぎ、P2、もて王サーガの11本の感想を書かせていただきました。 【“週刊少年ジャンプ22・23合併号 漫画個別感想”の続きを読む】

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